●ふじい俊雄プロフィール
 春日第一幼稚園から春日小に入学、春日東小へ転校しボーイスカウト春日1団でボランティア
精神を学ぶ、春日東中では吹奏楽に没頭し、泰星高校から米国NC州メソジスト大学及びSC州
バプテスト大学で経営学を学び、帰国後、学生服の販売会社へ入社、昭和58年より社)つくし
青年会議所に入会、平成9年理事長に就任し「筑紫地区4市1町の合併」を提唱、全国各地で
「地域主権の必要性」を講演した。
 また、春日市少年の船に多年に渡り乗船、九州国立博物館の誘致運動には昭和61年より参加、
特に阪神淡路大震災、福井県沖ナホトカ重油流出時には、ボランティアとして活躍、春日南小中
PTA会長、役員を多年に渡り経験するなど行動派として全国に多くの友人を持つ
・ 現在、春日市商工会青年部賛助会員、つくし青年会議所特別会員、筑紫高校PTA副会長、福岡都
市圏研究会(福岡都市圏の若手市議会議員の勉強会)、キャプテン@九州(連邦制導入を目的と
した政治団体)防衛協力会青年会特別相談役などで活躍中!!
 春日市議会では、2期目にして総務委員長を輩命し活躍中!!

「市町村合併」を実現します。
効率的な行政運営を進めるために適正規模の合併を考え、「行政のスリム化、ネットワーク化」
実現します。
「安全で安心なまち」をつくります。
市北部に「交番」を誘致し、災害時などの全市民への緊急連絡に有効な「防災無線」の設置を
実現します。
「まちづくりは人づくりから」を具体的に推進します。
次代を担う子ども達の「生きる力と思いやりの心を育む教育」、全ての人々が生涯を通して学べる
環境をつくります。又、「地域商工業の育成」を計り、まちづくりへとつなげます。
「自然と歴史との共生」をテーマとして環境にやさしいまちづくりを確立します。
歴史の宝庫「弥生の里」をアピールするため国立博物館を中心に「人と歴史のネットワーク作り」
を実践します。